社会福祉法人 恩賜財団 済生会松阪市民病院
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Google翻訳を利用しています。
正しく翻訳されない場合もありますが、当院は一切の責任を負うことができませんのでご了承ください。

病院へのご寄附について

ご寄附のお願い

<皆様の温かいご支援が必要不可欠です>

当院は、地域の中核病院として、これまで松阪地域の医療を支えてまいりました。これからも、急性期から回復期、在宅療養に至るまで、関係医療機関や介護・福祉施設と連携しながら、高齢化に対応した医療体制の充実を図り、地域の皆様が住み慣れた場所で安心して暮らし続けられるよう支援してまいります。<ご寄附のお願い>当院では、患者さんにより質の高い医療を提供するため、医療機器の整備や療養環境の充実、人材の確保・育成などに取り組んでおります。しかしながら、医療を取り巻く環境は年々厳しさを増しており、これらの取り組みを継続していくためには、皆様のご支援が必要不可欠となっております。また、超高齢社会の進展に伴い、地域全体で医療・介護を支える体制づくりが一層重要となっております。このような状況のもと、当院の取り組みをさらに推進していくため、何卒ご理解を賜り、ご寄附にご協力くださいますようお願い申し上げます。

ご寄附の方法について

当院にご寄附を希望される方の申し込み方法は以下のとおりとなります。

お申込み方法

お電話またはメールにてお問い合わせください。
必要書類についてご案内させていただきます。

ご寄附に関わる税制上の優遇措置について

済生会松阪市民病院へのご寄附は、所得税・個人住民税の控除や相続税の非課税(個人の場合)といった税制上の優遇措置の対象となります。
物品をご寄附いただいた場合でも、物によって控除が受けられることがあります。詳細については、お近くの税務署や税理士等にご確認ください。

個人の場合

税額控除方式で寄付金から控除される金額(例)

税額控除方式で寄付金から控除される金額

※寄付を行なった翌年1月1日時点で、寄付金税額控除の控除対象寄付金として条例で指定している地方公共団体にお住まいの方は、確定申告書に本会発行の証明書を添付して所轄の税務署へ申告することで、都道府県・市区町村民税の控除を受けられる可能性があります。

企業・団体の場合

特定公益増進法人に対する寄附金の損金算入

特定公益増進法人に対する寄附金の損金算入

“済生会本部より引用”

※特定公益増進法人に対する寄付金の損金参入
通常の寄付金の損金参入限度額(イ)とあわせて別枠で算出した、限度額(口)が損金に算入されます。

※損金参入限度額は、その法人の資本金や所得の金額によって異なります。
詳しくはお近くの税務署、または税理士にご確認ください。


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